日頃の出来事。大好きな小鳥、錦華鳥とサザナミインコ、文鳥、セキセイインコ達のひとコマ。たまにキモノを着る暮らし。天国の小鳥さんたちもたまに顔を出します。 ゆるやかなティータイムのような日々を綴っていきたいと思います。保護犬の里親になり、シニアのミックス犬ネタも(^ ^)
2015年4月28日火曜日
2015年4月23日木曜日
2015年4月15日水曜日
まる1歳!!
Happy Birthday!
もっとずっと一緒にいるような気がするけど。
やっと1年なんだねぇまるぅ。
とってもビビリで絶対天然木にはとまってくれないまるだから。
カゴのイメチェンには苦労します。(^_^;)
普通のとまり木でさえ見慣れるまでけっこうかかるモンね。
繊細っていって!
ハイハイ。(^^;)
儚げなカラーしてらっしゃるしね。(笑)
ともかく。病気もせず。元気に1歳になれて良かったです!
てんかんはたまに起こすけど。ウチは慣れてるから大丈夫だそ。
このまま元気に歳を重ねていっておくれ。
めざせよんさま!
とまでは言わないけど。
まるはまるの天寿をまっとうしてください。
2015年4月7日火曜日
真珠を一粒買ってみた。
白蝶のゴールドパール9.5㎜玉をルースで購入してみました。
写真だと真円に見えますが、お饅頭のような形で下側が平らになってます。
以前からこういったものを探してまして。
たまたま出会いがあったので購入してみたわけです。
リングにしようと思っています。
私が加工するワケじゃありませんよ。
ちゃんと業者の方にお願いしてセミオーダー的に作って頂く
感じです。(*^_^*)
出来上がったらまたアップしますね。
ちょっとつぶれたゴールドパールのリング。ずっと探していたんですが。
考えてみたらリングにするパールは普通真円なんですよね。
ルースで探すのが早いって早く気付けば良かったです。
2015年4月6日月曜日
絶妙なシナモンパイド
しなチュンは中ビナの時にお迎えしたので
どんな羽色になるかわからず購入したわけですが。
大人色になってびっくり。
絶世の美鳥でした。。。
(と飼い主は思っております)
淡い淡いミルクティーのようなボディカラー。
頭部はパイドが強く出て白と茶が半々。
とても珍しい子だと思いました。
でもとても虚弱な子でもありました。
骨折の回数は数えきれず。
胃腸も弱かった。
飛ぶ事もヘタだったし。
いつも私の手の中で甘えてばかりいた。
でも。10歳近く生きてくれました。
シナモンのメスでこの歳まで生きてくれたのはアッパレなのでは
ないかと思っています。
甘え上手で愛らしかった女の子。
一緒に大相撲中継を見たのが懐かしい思い出です。
2015年4月5日日曜日
懐かしのツーショット
2007年にさんごうちゃんと撮った写真です。
さすがに私の目元も若い(笑)
体調が悪くて横になっていると飛んできてくれて。
で、近くにカメラがあったので、
「一緒に撮ろうか」
と構えたら、ちゃんとカメラ目線で写ってくれました。
さんごうちゃんはとても優しい子でした。
寄り添ってくれる女の子でした。
可愛いなぁ。
いつみても可愛い。(*^_^*)
2015年4月4日土曜日
天国の2羽のために花束を
桜の季節に旅立った文鳥ガールズだから
淡いピンクのイメージで
薄いピンクのバラと白いバラをミックスして貰いました。
あとはグリーンでボリュームを出してもらって。
お値段以上にステキな花束が出来上がりました。
白バラは清楚なさんごうちゃん。
ピンクバラはラヴリーなしなチュン。
そんなイメージも重なって。
一見結婚式のブーケみたいだけど。
我が家では命日に供える花です。
この時間
そう。
4年前の今この時間、てんかんの発作をおこして苦しんでいるさんごうを見た。
もう、手の施しようが無いくらいひどい発作で、私は優しく呼びかけながらゼイゼイと呼吸しているあの子を見ているしかなかった。
しかも新しい職場の研修初日でとても休みづらく、遅刻も難しかった。
いつものてんかんのように治まってくれるのか、それとも旅立ってしまうのか判断がつかなかった。
家族が昼に帰って来てくれると言うことで私は出勤する事にした。
なぜかさんごうに「はやく行って!」と言われている気がした。彼女のプライドだったのかもしれない。
結局さんごうは誰も居ない家で逝った。
最初は申し訳なく思ったが、出勤前のあの頑張りを見ると、彼女はひとりで逝きたかったのかもしれないなと思うようになった。
私の思いすごしかもしれないけれど。。。
4年目だね。
うちの美鳥たちが天国に旅立ってから四年がたちました。
2羽ともに震災の年の4月4日に逝ってしまったので忘れようがありません。
さんごうの若かりしころ
天国では幸せに暮らしているのかしら。
それとも虹の橋で待っていてくれてるのかしら。
しなチュンの若かりしころ
会いたいなぁ。
今日は出掛ける予定があるからお花買ってくるからね。
キミ達みたいに愛らしいブーケにしようね。
愛してるよいつまでも。
可愛らしい仕草もキュートな顔立ちもキレイな羽色も。全部覚えてるから。
桜の季節はセツナイです。
どうしてもあの日を思い出してしまうから。
でも、いまいる子達に励まされて頑張るね。
でもちょっと。。。
正直、あなたたちのときほどベッタリにはなれない自分がいます。
ちょっと距離をおいてしまう。
もしもの時の保険をかけているような。
最初の文鳥3羽の時代が鳥中心の生活過ぎたのかもしれません。
私はもうちょっと自分の時間を作るべきなのかも。
そう思って習い事など始めて見たりして。
でもあまり正直上手くいってません。
いったん整理したほうが良いかもしれませんね。
ベッタリで発情しすぎてしまうのも問題ですし。
愛鳥との距離感。
大事です。
私の愛鳥は平均寿命からして、あと数年しか生きられないのですから。
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