日頃の出来事。大好きな小鳥、錦華鳥とサザナミインコ、文鳥、セキセイインコ達のひとコマ。たまにキモノを着る暮らし。天国の小鳥さんたちもたまに顔を出します。 ゆるやかなティータイムのような日々を綴っていきたいと思います。保護犬の里親になり、シニアのミックス犬ネタも(^ ^)
2013年12月11日水曜日
2013年12月9日月曜日
2013年12月5日木曜日
初MRI
MRIっちゃいました~。頭~~。
健康診断で再検査がでたところがまた再検査になっちゃって。(よーするに病院行ってってコト)
婦人科だったんだけど先生が
「腫瘍があるかもしれなから脳のMRI撮ってきてくれる?」
って。
えええええええーーーーーーっ!(T_T)
速効行きました。
その他にも
「子宮体がんの検査しておきましょうねー」
とさっさとやってしまう先生。
子宮頸がんの検査と違って体がんの検査は痛いんだよ~~~~!
結構出血するし。
話をMRIに戻そう。。。
あれって静かな検査なのかと思ったらかーなーりやかましい検査なのね。工事現場で
寝てる見たいな感じ。ドンドンドンドンガーガーガーガーバンバンバンバンバンバン
20分間ほどこんなのが続く。
一応ヘッドフォンをかけて、そこからクラッシックが流れてるんだけど、全然音量が
違いすぎて意味が無い。
狭くて動けなくてうるさくて。なんだか悟りの境地に達してしまいそうだった。
こういう大変な思いをした検査ほど「何でもなかったですね~」って軽くながされる
んだよね。けっこう高かったのに。一万超えたよ?
ま、健康第一!だね。
2013年12月3日火曜日
7の命日と父の転院
今日はカナリア7(なな)の命日です。
長期入院になり費用がもう限界をむかえ、連れて帰ることにした7。
ところが退院日はすごく元気で今後の治療も期待できるほどだった。
なのに。会計をしている数分間の間に7は旅立ってしまった。
先日知り合いの方にその話をしたら、「7ちゃんは
お迎えに来てくれたのが嬉しかったんじゃないかしら」って。
だったら長期入院なんてさせずに早く退院させれば良かったな。
7、天国でよんさまと遊んでるかな。
よんさまのこと大好きだったもんな。
今日、父が転院しました。
いままでいた病院は救急病院なので、長期入院はさせてもらえないのです。
そして新しい病院の院長先生に診ていただいたところ、白く霞んだ父のレントゲン写真
を見ながら「お父さんの肺は重症です水も溜まっていて、30%ほどしか機能していません」
と。
今後救命で何をするかと言っても喉を切開するくらい。でもお父さんの場合は何日も
もたなくて苦痛を与えるだけでしょう。私は安らかに痛みの無いように余生を
送っていただきたいと思いますがどうですか?
と、いわれました。
兄が「先生にお任せします」と言いいました。
せっかくガンが無くなったのに、肺炎で死んじゃうの?お父さん。
2013年12月1日日曜日
2013年11月29日金曜日
爪切ったらタマゴ産んじゃったぁ
発情期真っ盛りのここのつ。
触らない方が良いだろうなぁとは思ったけど、でも曲がった指から爪が横に
伸びていて、気になって仕方なかったので切りました。
その時は尾羽プルプルもなかったので大丈夫だろうと思っていたのですが
2日後の昨日、朝起こしてみると床にコロンと白いモノが・・・。(-_-)
これで終わりにしてくれたら良いんですけどね。
きれいなタマゴでした。
産む気満々よ!
やーめーてー。(T_T)
最近冷え込んできてるんだから~。
さて。
桜文鳥のよんさまが天国にいってしまってから一ヶ月が経ちました。
いまだに思い出しては涙をこぼしてる飼い主です。
一方、父の具合は良い方向へ向かっており転院の準備をしている
ところです。(治るというわけではなく、死の淵からは助かったと言う意味)
よんさまが父を救ってくれたのかもしれませんね。
すっかり落ち込んだ私を八兵衛とテンテンが慰めてくれます。
八兵衛は手乗りのフィンチらしく手の中で甘えてくれますし、
テンテンはインコらしく私の周りで遊んでくれます。
いつまでも泣きベソかいてちゃいけませんね。
よんさまがステキな思い出になるまで、まだちょっとかかるけれど
今生きている子達を大事に今を生きていきたいと思います。
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